本日23:59終了【最新AI活用ライブ】アーカイブ公開

アーカイブ視聴はこちらから

===================

 オープンチャット「新時代の癒しのお仕事」

https://qr.paps.jp/NIZ2v

===================

『5時間→ 2分:AIで講座の資料づくり実演ライブ』

 

を見てたくさんのメッセージをいただいおります!

 

 

「すごい!!私にも講座がつくれそうです」

 

「これからどんなに

便利になるのかワクワクします!」

 

という

ポジティブなメッセージから

 

 

「今、 デザイナーとして

資料づくりやテキスト作りの

外注をしたり、

 

それを作れるようになる講座をしていますが

仕事がなくなりそうです、、涙」

 

 

というメッセージまで

 

 

たった「2分の動画」ですが

かなりインパクトがあったようです。

 

 

私も同じでワクワクも危機感も同時に

感じてます。

 

 

 

あと数年でかなりの仕事がなくなり

そして新しい仕事が生まれてくるでしょう。

 

 

 

セミナーや講座で

何度もお話してますが

 

 

だからこそ、

「変わらないモノ」

を今こそしっかり身につけていく必要が

あると心から感じています。

 

 

変わらないモノって何なのか?

 

「人間心理」

 

そして

 

人間心理に基づく

・購入者心理(見込み客の心理も含めて)

・マーケティング

 

などです。

 

 

人がモノを「認知」してから「購入」に至るまで

の心理は老若男女変わりません。

 

 

逆に

 

自分の見込み客が

どうやってあなたの商品サービスを知って

どうやって購入しようと思ったのか?

 

 

それを知らないで(知ろうとしないで)

ビジネスを考えてる人が

本当に多い。

 

 

「自分の商品サービス」の素晴らしさを

アピールして

購入してくれるのは

 

 

すでに

 

あなたを知っていて

あなたを信頼していて

あなたのファンになっている人

 

だけです。

 

 

あなたを知らない

あなたを信頼していない

あなたのファンじゃない人に

 

どうやって

知ってもらって

信頼してもらって

ファンになってもらえるのか

 

 

そこを人間心理に基づいて

言語化していくことが

AIにはできない事です。

 

 

そしてここで

最も大切なのは

 

 

人は

「本当の自分の悩みの原因はわからない」

 

「どうしてその欲求がでてきて

商品を購入したのかわからない」

 

そこをしっかり言語化していく事が

できれば

 

どんな時代が来ても

あなたは選ばれていきます。

 

 

例えば

 

あなたの息子さんが脱毛サロンに行って

ヒゲの脱毛をしてきたとしましょう

 

 

本人は

「髭剃るの大変だから

時短になるから脱毛した」と言っています。

 

 

それって本当の購入動機でしょうか?

 

 

もしかしたら

 

好きな人ができて

その彼女に振り向いて欲しくて

ツルツルお肌にしたかったのかもそれません。

 

 

もしくは最近フラれて

女子にモテたくて

脱毛して韓流アイドルみたいに

なりたかったのかもしれません。

 

 

ただ、「時短になるから」

という話を間に受けて

 

 

忙しい朝の髭剃り、もうやめませんか?

男性専用:時短のための『脱毛サロン』

 

というコンセプトにしたら

本当の男性の本能の所に刺さるでしょうか?

 

(この物語はフィクションです)

 

 

そんな風に

人が口に出している言葉の奥に

隠された本当の心理を言語化していく

 

それがマーケティングの

一番面白いところです。

 

(いつもそんなことばかり考えていますw)

 

 

そしてタロットカードも実は

人の本質的な悩みが聞ける最強ツールでもあります。

 

 

そんなAI時代でも変わらない

人間心理が分かる

タロットやマーケティングを

あなたもぜひ学んでみてくださいね。

 

追伸

 

【日程追加しました!!】

===============

『あなたのお仕事の悩みをすぐに解決』

リアルタイムで質問できる!

無料オンラインセミナー好評開催中

”タロットアロマのお仕事”

WEBセミナー&説明会

【残席わずか!】

================

詳細はこちらから

https://hipss.biz/lpt/clp/ta_semi_setsu/

================

SNSでフォローする
関連記事