【予告:エジプトの石版に記された真実】

あなたは、ピラミッドの近くにある
紀元前1250年にエジプトの石版に記された
真実をご存じでしょうか?

 

 

実際にピラミッドの建設に関わった
「何か」が記されていたことが
判明しました。

 

 

どんなことが記されていたと思いますか?

 

 

・王家の秘宝のありか?

・後世に伝えるべき重要な文献?

・エジプトの秘儀、奥義??

色々なイメージが湧いてくると思います。

 

 

私もこの真実を目の当たりにして
とてもビックリしました!

 

 

石板は高さ38.5cm×幅33cmで、
エジプト第19王朝の
ラムセス2世統治40年目のものであり、

 

 

ピラミッド建設労働者の村である
デール・エル・メディナの
遺跡から1823年に発掘されました。

 

 

 

そして、、、

その石版に記されたモノは、、、

・・・・・

・・・・・

・・・・・

なんと!!

ムセス2世の墓の建設に携わった
「労働者40人の名簿」
がエジプト象形文字で書かれているそうで、、、

 

名前の横に「黒字」で出勤日が

そして日付の上には・・・

 

その日に「欠勤した理由」が「赤色」で
記されていたそうです(汗)

 

 

実際に記されているのは

「ビールを醸造していたから」

「妻が出血したから」などが書いてあったり

 

 

大英博物館のキュレーターによると、

欠勤理由で最も多かったのは
——————————————

 

「目の病気になったから」

「サソリに噛まれたから」で、

 

 

次に多いのが

「上司の私用に付き合わされたから」

というものだそうです(笑)

 

 

なんか、、、笑えるというか、、、

微妙に微笑ましいですよね!

 

 

エジプトでピラミッドの建設というと
奴隷の人々が鎖に繋がれて

 

無理矢理、強制的に働かされている
イメージが私にはあったのですが

 

結構、ユルかったりするんですね・・・

 

 

石板には他にも

「大事な宴会に参加して二日酔いになったから」

「弟の葬儀があったから」

などの理由が記されているとのことで、

 

節度があればこういった理由で欠勤することも
禁じられていなかったようです。

 

 

なんにせよ

歴史の真実は面白いですよね!!

 

 

こういった視点から

実は「タロット」や「アロマ」にも
とても面白い「真実」があります。

 

 

この真実を知っているか?

知らないか?

によって、

 

「タロット」や「アロマ」
との関わり方や、実際の活用方法に
ついても

大きく変わってくるのは間違いない。

 

 

「背景」や「真実」を知ることによって

人生さえも大きく変わるのです。

 

 

あなたにも、もっと知ってもらいたい
ことがあるので

何かお伝えできる企画を考えています。

 

 

なので、これからお送りする
私からのメッセージは
見逃さないでください!!

 

いつもあなたを応援しています!

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