よく私たちが聞かれることがある
モノのひとつに
「どうして、数々のプロデュースを
成功させることができるのですか?」
というのがあります。
100%成功するわけではないけれど
「失敗の確率」は、かなり減らすことが可能で
さすがに10年やってくると、ほぼ失敗は
しなくて済みます。
そもそも、広告費や製作費はウチの会社が
「先出し」で負担して
たくさんのチームの仲間を抱えて
彼ら彼女らに報酬を支払う義務も
あるので
正直、失敗はできません(涙)
絶対に負けられない戦い(笑)
を繰り返してきました、、、
私が優秀だから、、、?
いえ、もちろん全然違います(爆)
私たちのプロジェクトチームの仲間は
とても優秀ですよ!
私はほぼダメ人間ですが、、、
では、いったい何で失敗しないプロジェクトを
進められるかというと
答えはシンプルです。
私たち「プロデューサー」が「見込み客」の
「視点」になれるからです。
本当にそこだけ。
「えっ?それだけですか?」
なんて声も聞こえてきそうですが
本当にそこだけです!
でもね、ここが抜け落ちている人
めちゃ多いんですよ。
というか、、、「見込み客」の「視点」を
基本的に人は持つことは出来ません。
どういうことか?
『優れた先生』であればあるほど
「見込み客」の問題を解決できる能力が
高ければ高いほど
「見込み客」の「視点」とは、大きく
かけ離れていきます。
詳しくはお伝えするのに何時間もかかるので
ここでは省略しますが
簡単に言えば
先生の視点はドンドン上がり
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「見込み客」の「視点」はドンドン
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
下がっていきます。
^^^^^^^^^^^^^
その結果、大きな「乖離」ができていくのは
想像つきますよね。
なので、遥かにかけ離れていってしまうのは
100%起きる真実なのです。
『ビジネスのジレンマ』ともいうべきモノですが
これは何もビジネスの現場だけに限った
話ではなくて
「音楽」も「映画」も「ドラマ」も
全て「プロデューサー」っていますよね?
優れた「アーティスト」であればあるほど
「大衆迎合」的な表現はしたくなくなります。
活動を続ければ続けるほど
必ずそうなっていくことは避けようがありません。
芸術的な才能に磨きがかかればかかるほど
「大衆の欲しいモノ」とはかけ離れていく
のは、本来しょうがないことなのです。
そこを、「大衆の欲しいモノ」に
「アーティストの表現したいモノ」と
限りなく近づけていくのが
プロデューサーの最重要の役割です。
言わば、プロデューサーの仕事の本質は
「見込み客」との「接着剤」です。
この「接着剤」なしでは、絶対にビジネスは
上手くいきません。
なので、もし、、、
この「接着剤」なしでビジネスをしていることを
想像してみると、、、
怖くなりませんか?
私は怖いです(涙)
なので、私も自分自身のプロモーションでは
必ず「プロデューサー」をつけます。
作家の「本田健さん」もプロデューサーを
つけていたのは業界では、有名な話です。
あなたも「接着剤」を持つことをおすすめします。
いつもあなたを応援しています!
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